FC2ブログ

復活?徒然なるままに為替を

やっとこさ生きてます。

ドル・円週足 【 7月5日 】 大ハズレ連発で・・・

USDJPY W1 (07-05-2020 1728)
副業は、水曜と日曜・祝祭日が休みなので、当該日にチャートを更新日しようと思っているのですが、
歳のせいか、一杯飲むと眠くなってきて、延び延びになっているのが現状です。
今日は、安酒飲む前に更新しておきます。

チャートは週足です。

【 前回の与太話 】
前回、週足を掲載し

『  中長期的に2015年5月の高値から下落する青の実線と
2016年6月の安値から上昇する赤の実線から形成される
三角持合を想定していたのですが、これもまた大ハズレしています。

目先ですが、
○ 上は、107.636円処 ➾ 108.539円処 ➾ 109.846円処
● 下は、106.069円処 ➡ 105円割れ ➡ 104.442円処
となり、上下を抜けるとトレンド発生かなと・・・ 』

としましたが、

先週の高安は
高値 108.161円
安値 107.036円
となっています。

・ 週足では、
 9週線より上はキッチリ上影にされています。オシレーターは、買い転換には至らず・・・
・ 日足では、
 一目均衡表の雲の中での推移となっています。オシレーターは売りを示唆

大ハズレ・・・


【 目先の動きと与太話 】
トレンドが発生していない為、
 ・ 日足レベルで判断して売買すると、安値で売り、高値で買って、
完全チャブついています。
 ・ 週足レベルでも現状、鉄板となっているのが
 上値 108.20円処
 下値 106円割れ
となっているようです。

 仕掛けですが、
・ 上は、108.20円処で買い。ストップは107.40円割れ
・ 下は、107円割れで売り。ストップは108円超え
かなと・・・

なんか即死しそうです。

【チャートは、個人的に最も使い易いFXCM社のTradingStationを使用させて頂いています。】
  1. 2020/07/05(日) 18:13:45|
  2. ドル・円
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ドル・円週足 【 6月29日 】 久しぶりに更新しておきます。

USDJPY W1 (06-29-2020 1513)
先週は、休日も出かけなければならない用事が入りまして、更新できませんでした。

チャートは週足です

【 前回の与太話 】

前回、週足を掲載し

『  ・ 日足レベルでは、日足一目均衡表の攻防、オシレーターは、売られ過ぎ水準から買い転換しそうな雰囲気
 ・ 週足レベルでは、下影ながらも週足一目均衡表を実体として下抜き、週足は、ほぼ実体部分を包み込んでいます。
オシレーターも売り転換

相反する状況をどう考えるかですが、

目先は、日足一目均衡表の雲の下、106.444円処がキープライスとなるのかなと・・・


〇 上は、106.444円処を下抜ける前に、6月12日の高値 107.549円処を上抜けると下値の堅さを確認したと囃される可能性
● 下は、106.444円処を実体として下抜けると、6月上旬の反発の咎めとして最大倍返し103円割れまである可能性

かなと・・・ 』

としましたが、

安値は106.069円まで。
先週の足形は、週足では下影の小陽線。
日足では、包み込んでの陽線を形成した後、日足一目均衡表の雲の捩じれの攻防を継続中。

大ハズレ・・・


【 目先の動きと与太話 】
中長期的に2015年5月の高値から下落する青の実線と
2016年6月の安値から上昇する赤の実線から形成される
三角持合を想定していたのですが、これもまた大ハズレしています。

目先ですが、
○ 上は、107.636円処 ➾ 108.539円処 ➾ 109.846円処
● 下は、106.069円処 ➡ 105円割れ ➡ 104.442円処
となり、上下を抜けるとトレンド発生かなと・・・

【チャートは、個人的に最も使い易いFXCM社のTradingStationを使用させて頂いています。】
  1. 2020/06/29(月) 15:45:24|
  2. ドル・円
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ドル・円週足 【6月14日】 寝る前に更新しておきます。

USDJPY W1 (06-14-2020 1732)

本日、本業だけで只今、帰りましたので更新しておきます。
明日は、副業だけなので、更新したら12時間ぐらい寝る予定です。

チャートは週足です

【 前回の与太話 】

前回、日足を掲載し

『 ・ 日足一目均衡表の雲の上を、実体とし上抜け4営業日の陽線引け
・ 109.378円の上抜け
で強気になったのですが、ブレンバスター 【相場用語ではありません】 喰らっています。


・ 日足レベルで日足一目均衡表の雲の上の攻防
・ 週足レベルでも薄くなった均衡表の攻防
となっており、踊場となっているようです。

ただこれで、5月からの値動きで上下をやった感もあります。

中長期のトレンドが発生するためには
〇 上は、109.846円 ⇒ その外側に111.711円 ⇒ 年初来高値112.224円
● 下は、107円割れ ➡ 105.983円
のブレイクが必要となりますが、

上下で6円以上あるため、ブレイク待ちでは売買機会が極端にするなるため、

目先、
〇 現在値で買い → ストップは106.50円処
● 現在値で売り → ストップは109.30円処
ということになるのかなと・・・ 』

としましたが、

6月5日の戻り高値 109.846円を超えられないまま、
4営業日連続の陰線引けとなり、
安値6月11日は106.569円まで。

売りに分が有ったようですが、内心は上を期待していたので大ハズレしています。


【 目先の動きと与太話 】
 ・ 日足レベルでは、日足一目均衡表の攻防、オシレーターは、売られ過ぎ水準から買い転換しそうな雰囲気
 ・ 週足レベルでは、下影ながらも週足一目均衡表を実体として下抜き、週足は、ほぼ実体部分を包み込んでいます。
オシレーターも売り転換

相反する状況をどう考えるかですが、

目先は、日足一目均衡表の雲の下、106.444円処がキープライスとなるのかなと・・・


〇 上は、106.444円処を下抜ける前に、6月12日の高値 107.549円処を上抜けると下値の堅さを確認したと囃される可能性
● 下は、106.444円処を実体として下抜けると、6月上旬の反発の咎めとして最大倍返し103円割れまである可能性

かなと・・・

【チャートは、個人的に最も使い易いFXCM社のTradingStationを使用させて頂いています。】
  1. 2020/06/14(日) 18:03:14|
  2. ドル・円
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ドル・円日足【6月10日】 ヘロヘロです。

USDJPY D1 (06-10-2020 0841)
自粛期間が空けてWワーク再開しまして、半月ぶりの完全休日です。
爺さんなのでヘロヘロですが更新しておきます。

チャートは日足です

【 前回の与太話 】

前回、日足を掲載し

『 目先は、
○ 上は、108.083円 ➾ 日足一目均衡表の雲の上の再ブレイク ➾109.378円が意識され出し
● 下は、107円台割れ ➡ 106.493円 ➡ 105.983円の下抜けで、105円台割れをトライする
のかなと・・・ 』

としましたが、

この2週間は主要通貨のドルに対しての戻りに引き摺られる形でドル・円も買われたようですが、
今週に入り、急速に押しています。
ブログに挙げていませんが、日足一目均衡表を上抜けたことで、道中、強気になっていました・・・
大ハズレ・・・


【 目先の動きと与太話 】
・ 日足一目均衡表の雲の上を、実体とし上抜け4営業日の陽線引け
・ 109.378円の上抜け
で強気になったのですが、ブレンバスター 【相場用語ではありません】 喰らっています。


・ 日足レベルで日足一目均衡表の雲の上の攻防
・ 週足レベルでも薄くなった均衡表の攻防
となっており、踊場となっているようです。

ただこれで、5月からの値動きで上下をやった感もあります。

中長期のトレンドが発生するためには
〇 上は、109.846円 ⇒ その外側に111.711円 ⇒ 年初来高値112.224円
● 下は、107円割れ ➡ 105.983円
のブレイクが必要となりますが、

上下で6円以上あるため、ブレイク待ちでは売買機会が極端にするなるため、

目先、
〇 現在値で買い → ストップは106.50円処
● 現在値で売り → ストップは109.30円処
ということになるのかなと・・・

【チャートは、個人的に最も使い易いFXCM社のTradingStationを使用させて頂いています。】
  1. 2020/06/10(水) 09:32:00|
  2. ドル・円
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ドル・円日足 【 5月22日 】 他力本願も成就せず・・・

USDJPY D1 (05-22-2020 1500)

一昨日から本業が営業を再開しまして、時間だけは以前の日常に戻っています。

チャートは日足です

【 前回の与太話 】

前回、日足を掲載し

『 ドル・円ですが、現状、凪状態が継続中で、
・ 日足レベルでは、一目均衡表の雲の上の攻防
・ 週足レベルでは、一目均衡表の雲の下の攻防
となっています。

目先は、
5月11日の高安が、丁度、日足一目均衡表の雲の上下と重複しており、
○ 上は、5月11日高値 107.764円 ⇒ 108.080円の上抜けで、109.378円が意識され出し
● 下は、5月11日安値 106.493円 ➡ 105.983円の下抜けで、105円台割れをトライする
可能性で変わりません。

ドル・円自体が凪状態なため、動き出す切欠は、その他のクロス円の動きとなるかも知れません。

主要なクロス円の年初来の安値の時期ですが、
ドル・円 ・・・ 3月9日 101.176円
ユーロ・円 ・・・ 5月7日 114.387円
ポンド・円 ・・・ 3月19日 123.977円 
オージー・円 ・・・ 3月19日 59.859円
キュウイ・円 ・・・ 3月19日 59.476円 
キャンドル・円 ・・・ 3月9日 73.850円

となっており、
・ ユーロ・円だけがダラダラ売られ
・ 本日、オージー・円が戻り高値を上抜けています

他力本願の全くの与太話ですが、、ユーロ・円の戻り、オージー・円の続伸が注目されるかも知れません。 』

としましたが、

ユーロ・円が続伸、オージー・円も戻り高値を更新し
ドル・円も、日足一目均衡表の雲の上を上方ブレイク、高値108.083円まであったものの力尽き、現状に至っています。
大ハズレ・・・


【 目先の動きと与太話 】

目先は、
○ 上は、108.083円 ➾ 日足一目均衡表の雲の上の再ブレイク ➾109.378円が意識され出し
● 下は、107円台割れ ➡ 106.493円 ➡ 105.983円の下抜けで、105円台割れをトライする
のかなと・・・

【チャートは、個人的に最も使い易いFXCM社のTradingStationを使用させて頂いています。】
  1. 2020/05/22(金) 15:22:06|
  2. ドル・円
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ